綺麗な髪の毛になるための3つのポイント

光が反射するツヤツヤな髪。風になびくサラサラな髪。女性であれば誰もが憧れるものですよね。しかし、どうしたらなれるのか、なにをやったら正解なのかわかない方がほとんどではないでしょうか?美容師に相談するとサロン用のシャンプー、トリートメント、アウトバストリートメントいろいろ紹介されますよね。それらを信じて購入しホームケアに励んでくださるお客様もいらっしゃいます。しかし、どうでしょうか、満足する結果が出ているでしょうか?中には自分の髪の毛はこれが限界だと諦めてしまっている方も多いのではないでしょうか?そんな方に知っていただきたい3つのポイントがあります。

トリートメントでは髪はよくならない

カラーやパーマのあとに必ずトリートメントをしている方からしたら「え?」と思われると思います。トリートメントをすれば髪の毛のダメージを抑えられる、綺麗を保っていられると思いますよね?しかし、1〜2週間もすれば、毛先のバサバサした部分、手触りは元どおりになっていませんか?ここは知らない美容師も多いと思います。私もエンパ二を知るまでは、髪の毛を綺麗に保つためにトリートメントは必須だと思っていました、、、。はっきりというと、トリートメントはごまかしの技術です。油分でコーティングして、ダメージを隠しているだけであって、ダメージを修復するものではありません。よく、キューティクルを保護する、髪の毛の成分であるタンパク質を補給する、などの謳い文句をよく、聞きますが、外からいくら、栄養を毛髪内部に入れ込んでも、定着はしないので、時間とともに流れ出ていってしまいます。なので、1〜2週間で戻ってしまうのです。もちろん、1〜2週間でも綺麗が続けばいいと思っている方には有効ですが、ずっと綺麗な髪を維持していきたいと思っている方には向いていません。ちなみに当店にはトリートメントメニューはありません。

カラーのダメージは薬剤によるものではない

カラーはいわば、おしゃれの一環、身だしなみの一部ですよね?傷むとわかっていても、やめられない、白髪が出てきたら染めざるを得ない。また、カラーはその人の雰囲気をガラッと変える力を持っています。気分転換にカラーする方も多いですよね?現代社会でカラーはなくてはならないものになっていますが、その一方で、カラーによるダメージに悩んでいる方も多いと思います。繰り返すごとに艶はなくなり、毛先はパサパサ乾燥し、枝毛や切れ毛。それを少しでもよくしようと、トリートメントを繰り返す。悪循環ですね。ドラックストアにもホームカラーが売られており、手軽にできる美容技術ではありますが、かぶれなどのトラブルも多く報告されています。実は、パーマ剤や縮毛矯正に使うストレート剤と変わらないほど、強い薬です。扱い方を誤るとひどいダメージに繋がります。大事なのは正しい毛髪知識、薬剤知識、それをどう使うか技術者の技量によります。

エンジェルパニック縮毛矯正で綺麗な髪を作る

縮毛矯正と聞くとくせの強い人がやるものと思っている方がほとんどだと思います。また、縮毛矯正はダメージが大きい技術だと思っている方も多いのではないでしょうか?しかし、当店で導入しているエンジェルパニックという技術は、髪の毛の劣化が少なく美髪、艶髪に導く技術です。トリートメントやミネラルなどの人工物を使わず、髪を素に近い柔らかく艶を保った美髪にすることができます。大事なのは、髪の毛を壊さないこと。今の美容業界でごまかしでない美髪をつくれるのは、エンジェルパニック縮毛矯正だけです。

今まで知らなかったことも多いと多いと思います。あなたもエンジェルパニック縮毛矯正で綺麗な髪を手に入れませんか?

 

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